鈴木祥子 ぼくたちの旅 歌詞

鈴木祥子 ぼくたちの旅の歌詞を提供しています。 『ぼくたちの旅』とは鈴木祥子さんが1997/03/01に発売された楽曲です。

ぼくたちの旅 歌詞

曲名:ぼくたちの旅

発売日:2018/3/4

歌手:鈴木祥子

作詞:鈴木祥子

作曲:鈴木祥子

ぼくたちは旅してる
道は遠くつづいてる
空は焼け、風が吹き
光る大地を呼吸する

歩かずにいられない 波立つ心のままで

気がつけば動きだしてる
太陽が手まねきする方へ
はてしない記憶のなかへ

きみがいる 笑ってる
たしかにここで生きてる
哀しくて いとしくて
たまらない気持ちになる

祈らずにいられない きみがきみでいることに

気がつけば動きだしてる
太陽が手まねきする方へ
きざまれた記憶のなかへ

ほんのちいさな傷にも 赤い血がにじむように
たったいちどの今を 心のままできみと生きたい

気がつけば空は近づいてる
ぼくたちは手をふりかえしてる
気がつけば動きだしてる
太陽が燃えるあの海にむかって旅立つ
はてしない記憶のなかへ

鈴木祥子とぼくたちの旅と歌詞について

以上が鈴木祥子 ぼくたちの旅の歌詞です。

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