鈴木祥子 いつかまた逢う日まで 歌詞

鈴木祥子 いつかまた逢う日までの歌詞を提供しています。 『いつかまた逢う日まで』とは鈴木祥子さんが1999/12/10に発売された楽曲です。

いつかまた逢う日まで 歌詞

曲名:いつかまた逢う日まで

発売日:2018/3/4

歌手:鈴木祥子

作詞:鈴木祥子

作曲:鈴木祥子

正しいことなどこの世にないとしたら
別れてゆくのは きっと運命だから
世界でひとりのひとだけど

優しいあなたは わたしを自由にして
どこか遠くに 安らぎをさがすのね
“さよなら、いつかまた逢う日まで。”

涙はながれて どこに消えてゆくの?
変わらない街で空を見上げてるよ。
かなわない夢のかけらを抱いて 帰りたい、その胸に。

哀しいときには たくさん買い物して とても普通の生活をしています。
不安なわたしを許したい。

涙はながれて どこに消えてゆくの? 変わらない街で忙しくしてるよ
おたがいのものになれなかったね。 想い出になればいい。

さよなら、いつかまた逢う日まで。

涙はながれて そして消えてゆくの
あなたもどこかで空を見上げてるの?
しあわせな夢のかけらを抱いて 帰りたい、その胸に

帰りたい 晴れた日に。

鈴木祥子といつかまた逢う日までと歌詞について

以上が鈴木祥子 いつかまた逢う日までの歌詞です。

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