鈴木祥子 River's End 歌詞

鈴木祥子 River's Endの歌詞を提供しています。 『River's End』とは鈴木祥子さんが1997/03/01に発売された楽曲です。

River's End 歌詞

曲名:River's End

発売日:2018/3/4

歌手:鈴木祥子

作詞:鈴木祥子

作曲:鈴木祥子

夕日がとても近い ひとつだけ星がみえる
ビルと工場の中 汚れた河の街で
あたしは育って そしてあなたに会った
だれよりも信じてる遠い人

この街を今日ででていくよ
たのしいこともあったけど
この街を今日で捨ててくよ
大きな河をわたるように

空をみてきれいだと あの日あなたが言った
おおきなすり傷には 赤い血がにじんでた
陸橋のうえで 手をふって別れた
はじめからわかってたことのように

そこにあなたが生きている
それだけでしあわせだから
そしてふたりは歩きだす
大きな河をわたるように

あざやかな夕陽が
遠くなるあなたを
オレンジに染めてく
長い影を曳いて

そこにあなたが生きている
それだけでしあわせだから

そしてふたりは歩きだす
大きな河をわたるように

この街を今日ででていくよ

そしてあたしは歩きだす
忘れるために生きてゆく
忘れるために生きてゆく

鈴木祥子とRiver's Endと歌詞について

以上が鈴木祥子 River's Endの歌詞です。

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