中田裕二 ただひとつの太陽 歌詞

中田裕二 ただひとつの太陽の歌詞を提供しています。 『ただひとつの太陽』とは中田裕二さんが2016/04/13に発売された楽曲です。

ただひとつの太陽 歌詞

曲名:ただひとつの太陽

発売日:2018/3/4

歌手:中田裕二

作詞:中田裕二

作曲:中田裕二

きれいな とてもきれいな 木漏れ日の中でそよぐ君は
途方もなくこじれた この世で ただひとつの太陽さ
叶うなら 僕をずっと 照らしたまえ

きれいな とてもきれいな 月夜の陰に光る涙
それは数えきれぬ 痛みに磨かれた宝石だよ
頼むから 僕にもっと 許したまえ

夜のしじまで 星に祈った 何も間違いじゃないよねと
諦めたって またこみ上げる あの日に返事を返さなきゃ

きれいだ とてもきれいだ その眼はなにものも問わずに
無心で見つめながら 微笑む優しさで満ち溢れて
しばらくは この胸で 眠りなさい

夜のしじまで 星に祈った 何も間違いじゃないよねと
受け入れたって またこみ上げる あの日に返事を返さなきゃ

きれいな とてもきれいな 木漏れ日の中でそよぐ君は
途方もなくこじれた この世で ただひとつの太陽さ
お願いさ 僕をずっと 照らしたまえ

中田裕二とただひとつの太陽と歌詞について

以上が中田裕二 ただひとつの太陽の歌詞です。

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