中田裕二 BUG 歌詞

中田裕二 BUGの歌詞を提供しています。 『BUG』とは中田裕二さんが2016/04/13に発売された楽曲です。

BUG 歌詞

曲名:BUG

発売日:2018/3/4

歌手:中田裕二

作詞:中田裕二

作曲:中田裕二

何も譲れないましてこんな
卑怯な顔ぶれのトーテムポール
手を取り足取る愉快犯の
群れが常に見張る構図

いつもどおり虫が鳴く
秋の夜に極まる苛立ち
風情あるね

闇を振り払って走れ
風の止んだ今を選べ
嘆きの泥沼を這い上がる為に
謳えよ 高らかに

失った青春の傷跡を
可愛や娘に施す
されども争えない血脈は
やがて我が身呪う

つねにずっと虫が鳴く
擦り合わす羽音の調べが
風情あるね

闇を振り払って走れ
風の止んだ今を選べ
嘆きの雨雲を突き抜ける為に
謳えよ 高らかに

高らかに

中田裕二とBUGと歌詞について

以上が中田裕二 BUGの歌詞です。

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