miccie End roll 歌詞

miccie End rollの歌詞を提供しています。 『End roll』とはmiccieさんが2016/04/20に発売された楽曲です。

End roll 歌詞

曲名:End roll

発売日:2018/3/4

歌手:miccie

作詞:miccie

作曲:miccie

もう戻れないよ
どんなに懐かしく想っても
あの頃確かに楽しかったけど
それは今じゃない

思い出している いつも不器用な
幕の引き方をしてきたこと

君はどこにいるの
君はどこへ行ったのか
遠い旅にでも出たんだね
一番大切な人と

もしも私から何かを
口にしていたのなら
終わりが見えてる始まりなんかじゃ
なかったはずだね

泣いても欲しがる子供のようには
なれなくて精一杯のサヨナラ

そして歩いて行く
ひとり歩いてみるから
君のいなくなった道でも
光照らしていける様に

人は哀しいもの
人は哀しいものなの?
人はうれしいものだって
それでも思ってていいよね

そして歩いて行く
君も歩いてくんだね
ふたり別々の道でも
光照らしていける様に…

miccieとEnd rollと歌詞について

以上がmiccie End rollの歌詞です。

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