陣内大蔵 Silent Moon 歌詞

陣内大蔵 Silent Moonの歌詞を提供しています。 『Silent Moon』とは陣内大蔵さんが1988/04/01に発売された楽曲です。

Silent Moon 歌詞

曲名:Silent Moon

発売日:2018/3/4

歌手:陣内大蔵

作詞:陣内大蔵

作曲:陣内大蔵

ねつけないベッドに ブラインドのすきまから
あおくあおく差し込む月明り
つけっぱなしのレイトショウ飲みかけのグラスも
そっとそっとため息飲み込んで

あのころの君に会いたくなる夜
あのころの君を抱きしめたくなる
こんなにも弱くなる夜があり
こんなにも小さき俺がいる

Silent Moon Silent Moon
まるで見透かすように見守ってる
まるで見透かすように見守ってる

ガラス細工のプライド 夜になるとピンとこない
消えて消えてしまえと思うのさ
ものうげな夢心地 長くさびしい夜の
向こう向こう何があるのかい

誰だって暗闇に迷うのさ
誰だって夜明けを待っている
いつだって明日を愛してる
いつだって自分を信じてるけど

Silent Moon Silent Moon
まるであわれむように見守ってる
まるであわれむように見守ってる

あのころの君に会いたくなる夜
あのころの君を抱きしめたくなる
こんなにも弱くなる夜があり
こんなにも小さき俺がいる

Silent Moon Silent Moon
まるで楽しむように見守ってる
まるで楽しむように見守ってる

陣内大蔵とSilent Moonと歌詞について

以上が陣内大蔵 Silent Moonの歌詞です。

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