五輪真弓 もっと近くに 歌詞

五輪真弓 もっと近くにの歌詞を提供しています。 『もっと近くに』とは五輪真弓さんが1990/10/21に発売された楽曲です。

もっと近くに 歌詞

曲名:もっと近くに

発売日:2018/3/4

歌手:五輪真弓

作詞:五輪真弓

作曲:五輪真弓

不思議な夢を見た 今日 夜明けに
白い鳩が翔び発った 地球の中へ
光るしぶきが 空に舞いあがり
島と島を結ぶように
虹がかかっていた

それは あなたと私の心
もっと近くに もっと深く
あの懐しい瞳(め)の輝きで
見つめあいたい

どうして 涙が流れてくるのか
遠い海に沈む陽を眺めていると
いつか幼い日 優しく包まれた
思い出めぐる この地球から
離れないと思ってた

それは あなたと私の出会い
だから近くに ためらわずに
同じ夢を見たあの日のように
空を仰ごう

それは あなたと私の未来
まだ 見ぬ星への憧れよりも
今は 今は 愛が欲しい

五輪真弓ともっと近くにと歌詞について

以上が五輪真弓 もっと近くにの歌詞です。

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