太田裕美 ひぐらし 歌詞

太田裕美 ひぐらしの歌詞を提供しています。 『ひぐらし』とは太田裕美さんが1991/05/15に発売された楽曲です。

ひぐらし 歌詞

曲名:ひぐらし

発売日:2018/3/4

歌手:太田裕美

作詞:太田裕美

作曲:太田裕美

ねえ私たち恋するのって
鞄ひとつでバスに乗ったの
マクドナルドのハンバーガーと
煙草はイブをポケットに入れ

御殿場までが矢のように過ぎ
緑の匂い胸にしみるわ
昔はカゴで通ったなんて
雪の白富士まるで絵のよう

読んだ漫画をあなたはふせて
内緒の声で耳打ちばなし
スーツを着てるあいつを見ろよ
三億円に似てないかって

最後に吸った煙草を消して
空の銀紙くしゃくしゃにした
窓に頬寄せ景色見てると
時の流れをただようようね

ガラスに映るあなたの寝顔
私はふっとため息ついた
生きてる事が空しいなんて
指先みつめ考えてたの

日暮れる頃に京都に着くわ
それは涯ないひぐらしの旅
あなたと二人季節の中を
愛はどこまで流れてゆくの

太田裕美とひぐらしと歌詞について

以上が太田裕美 ひぐらしの歌詞です。

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