麻倉未稀 INDIAN SUMMER 歌詞

麻倉未稀 INDIAN SUMMERの歌詞を提供しています。 『INDIAN SUMMER』とは麻倉未稀さんが1988/02/21に発売された楽曲です。

INDIAN SUMMER 歌詞

曲名:INDIAN SUMMER

発売日:2018/3/4

歌手:麻倉未稀

作詞:麻倉未稀

作曲:麻倉未稀

ひとりでいる時の 淋しさよりも
ふたりでいる時の 孤独の方が苦しいわ
肩を並べて海を 見ているふたりの姿は
きっと愛し合う 恋人らしく見えるでしょう

だけど 今はもう 何も話す事もなく
思い出は 色あせた 古い映画のようで
ふたりはただ ぼんやり 坐っているだけ

Ah- Indian Summer
澄んだ陽射しの中に
Uhm- Indian Summer
遠い景色の中に

だまっている時の せつなさよりも
はしゃいでいる時の笑顔の方がむなしいわ
テニスコートでボールを 追ってるふたりの姿は
たぶん仲のいい 恋人らしく 見えるでしょう

だけど あなたはもう 私 忘れてしまった
これからは 別々に 違う世界で暮す
ふたりはただ 陽気に 笑っているだけ

Ah- Indian Summer
澄んだ陽射しの中に
Uhm- Indian Summer
遠い景色の中に

Ah- Indian Summer
澄んだ陽射しの中に
Uhm- Indian Summer
遠い景色の中に

麻倉未稀とINDIAN SUMMERと歌詞について

以上が麻倉未稀 INDIAN SUMMERの歌詞です。

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