麻倉未稀 遠い微笑 歌詞

麻倉未稀 遠い微笑の歌詞を提供しています。 『遠い微笑』とは麻倉未稀さんが1988/02/21に発売された楽曲です。

遠い微笑 歌詞

曲名:遠い微笑

発売日:2018/3/4

歌手:麻倉未稀

作詞:麻倉未稀

作曲:麻倉未稀

黒いドレスに 合わせたの
耳元の真珠(パール)は 懐かしいプレゼント
3年前の プロポーズ
あなたの真面目さを 笑ったりした私

ずっと そばにいてくれると思ってた
あなただけは いつでも

そして今あなたは 指輪(リング)をした指で
グラスを傾ける 遠いテーブル越しに
おだやかな微笑(ほほえみ) あの日のままだけど
あなたと暮らすのは 私じゃなかったのね
I was too young 思い出しているの
I was too young 愛がすれ違ったあの頃

淋しいときは気まぐれに あなたを呼び出して
わがままも 言えたのに
港のそばのレストラン 会話が途切れると
ふっと 泣きそうになる

貴方だって 傷ついていたはずなのに
見えなかった 私ね

想い出に甘えて 電話をかけたけど
グラスの向う側 同じ二人はいない
あなたのまなざしに 過ぎた時が映る
隣にすわるのは もう私じゃないのね

I was too young 思い出しているの
I was too young 若すぎたあの日の
I was too young 思い出しているの
I was too young 愛がすれ違ったあの頃

麻倉未稀と遠い微笑と歌詞について

以上が麻倉未稀 遠い微笑の歌詞です。

  • 麻倉未稀の楽曲一覧はこちらから
  • 遠い微笑関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

麻倉未稀 遠い微笑の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。