堀内孝雄 見知らぬ恋人 歌詞

堀内孝雄 見知らぬ恋人の歌詞を提供しています。 『見知らぬ恋人』とは堀内孝雄さんが1991/06/01に発売された楽曲です。

見知らぬ恋人 歌詞

曲名:見知らぬ恋人

発売日:2018/3/4

歌手:堀内孝雄

作詞:堀内孝雄

作曲:堀内孝雄

遠い未来のどこかで もしもあなたと出逢えたら
こんな私のことなど 想い出すかしら
ほんの短い倖せ サラダみたいに分けあった
それは昨日までのこと いまはもう他人
愛が時間の中で 眠っても
それも人生だから しかたない
哀しみを閉じこめて 黄昏のむこう側
あなたよりも胸が 痛いから

時の流れがいつかは 人の心も変えるはず
過去に生きているなんて 淋しすぎるから
いつか恋するその日が きっとどこかで待っている
だから口紅の色も 変えてみるつもり
愛に心が溺れ 泣いたって
それも私だから いいじゃない
サヨナラよ ふりむいて 黄昏に染めながら
涙よりも 胸が痛いから

哀しみを閉じこめて 黄昏のむこう側
あなたよりも胸が 痛いから
あなたよりも胸が 痛いから

堀内孝雄と見知らぬ恋人と歌詞について

以上が堀内孝雄 見知らぬ恋人の歌詞です。

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