Trefle 桜 歌詞

Trefle 桜の歌詞を提供しています。 『桜』とはTrefleさんが2016/04/06に発売された楽曲です。

桜 歌詞

曲名:

発売日:2018/3/4

歌手:Trefle

作詞:Trefle

作曲:Trefle

桜、君が幸せならいいなあ 誰よりもあの日好きだった
忘れる事など出来ないからせめて過ぎた想い出だと唄うよ

いなくなるわけなんてないって どっかで高を括ってた
きっとたくさん我慢させたね 今更遅いとわかってるけど

格好悪くても言えば良かったなあ
君がいなくちゃ淋しいに決まってるって

桜、君を想い出すと何故か「ごめんね」しか浮かばない
不器用に笑う横顔をあの日抱きしめて
泣かせてあげたかった

君が好きだった映画館が 来月なくなるって聞いたから
最後だし一緒に行こうなんてさ
言ったら何て言われるだろう

変わらないのは僕だけで悔しい
どうせなら君も変わらなければいいのに

桜、君はいつもそうやって片目つぶって笑うんだ
優しくて僕には勿体ない程素敵な声で名前を呼んでよ

愛とか永遠とか無縁だった
空を見ても遠くて届かなくて淋しいだけだった

桜、君を想い出すと何故か「ごめんね」しか浮かばない
不器用に笑う横顔をあの日抱きしめて
泣かせてあげたかった

桜、君はいつもそうやって片目つぶって笑うんだ
優しくて僕には勿体ない程素敵な声で名前を呼んでよ

Trefleと桜と歌詞について

以上がTrefle 桜の歌詞です。

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